徳之島北部不思議石群

第二ポイント聖地
この一帯は、私のように特別な能力が無くても、拝み場所だと感じる事が出来る、
多分能力のある人たちなら、特別な波動を感じる事だろう、、実際一緒に行ったむーこさんは、感じたようだが、、



この場所の一番の特徴は、大きな石が真ん中に鎮座し、しかもその石には、加工が施されている、



後で解った事だが、ここは、与名間では有名な拝み場所との事、呼び名は忘れてので後ほど、、、
しかしながら、ココを単に拝み場所では片付けれ無いほど、不思議な所が多く、古代の巨石信仰との関わりもあるかもしれない。南から北に向かい一列に配列したと思われる石群、、その一列にたいして、角度を持たしたこの大きな石、、
さらには、大きな石の上部には、何か、彫ったような形跡がある、、まるで、酒船石を作ろうとしたかのように見える
飛鳥山の石群と比較して、共通項が見つかるかもしれない。



そして、元々立てられていたような半円の石



南北に配置された、平らな、舞台のような石、、


大石を支える下の石が大石のカーブと一致させて作られているようだ、、
大石の配置にこだわりが見られる、、だとすると、星の位置、太陽の位置等に関係してくる物だと考えられる。


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